ドラマ「咲-Saki-」x特別編x映画

ドラマ「咲-Saki-」x特別編x映画

21世紀。
これは、世界の麻雀人口が1億人の大台を突破し、
麻雀の実力が人生を左右する世界で、
どこにでもいる普通の女子高生・宮永咲(浜辺美波)の物語―。

ある日の放課後。咲は同級生の美少女・原村和(浅川梨奈)と運命的な出会いをする。

和の後を追い、辿り着いたのは、旧校舎にひっそりと存在している麻雀部の部室だった。
そこには和の他に、なぜかタコスを持つ少女・片岡優希(廣田あいか)とメガネの少女・染谷まこ(山田杏奈)もおり、咲は断ることが出来ずに麻雀を打つ事に…。

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機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 「今から観ても絶対間に合う!SP」

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 「今から観ても絶対間に合う!SP」

2016年10月に第2期の放送がスタートした人気アニメ『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』。そんな面白さがますます加速していく『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』第2期のここまでの振り返りと怒涛のクライマックス展開をすこーしだけ先取りするスペシャル番組。

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東京センチメンタルSP~千住の恋~

東京センチメンタルSP~千住の恋~

東京・言問橋の老舗和菓子屋『くるりや』の倅として生まれた久留里卓三(吉田鋼太郎)は生まれも育ちも東京。昔気質の二代目の父に厳しい教育を施され、店の看板である団子を作る職人としては父を越えるほどの技量を身につけているが、私生活では離婚歴がありバツ3の、女性に対しては“ちょこっとだらしない”男。56歳になった今も、自由気ままな日々を送っている。趣味は、幼いころ父に買ってもらった年代物の一眼レフカメラを持って町を散策すること。いつかは変わりゆくであろう古き良き東京の風景をシャッターに収めている。  ある日、仕込み中の「くるりや」を若い男性が訪れる。名前は正弘(福士誠治)。なんと、卓三の一番目の妻との息子だった。久しぶりの再会、しかも突然の訪問で、ぎこちない空気が流れる父と息子。驚くアルバイト店員の須藤あかね(高畑充希)をよそに、正弘は「近々結婚するので、相手の女性と食事をして欲しい」と卓三に言う。 後日、「父親らしい振る舞いをするんですよ」とあかねに言われ、駄々をこねながらも食事会の場所に向かう卓三。正弘の婚約者・留美(鈴木杏)は明るく聡明でとても好印象だった。自己紹介をし、一通りの話をするも、留美の叔母の美奈子(黒木瞳)が現れない。仕方なく食事をしながら待つがそれも限界・・・と思ったときに、ついに叔母の美奈子が登場する。 その瞬間、「叔母の概念を崩された・・・」と心の中で呟く卓三がいた。 だが、食事会が進むにつれて不穏な空気が漂い始める。卓三の話した内容に美奈子が食って掛かり、二人はヒートアップ。初対面なのに完全に言い合いのケンカに発展してしまったのだ。出会いは最悪。だが、運命は・・・二人を放っておかなかった。。。。  東京・下町を舞台に繰り広げられる「ケンカから始まる恋」はこうして幕を開けた―。

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天才バカボン2 天才バカボン ~家族の絆

天才バカボン2 天才バカボン ~家族の絆

これは赤塚不二夫によるギャグマンガ「天才バカボン」を実写化したドラマの第2弾で、全3話構成。バカボンのパパが年越しそばに入れるネギを買いに行く途中、“福男レース”に遭遇する「ハッピーメリーニューイヤーなのだ!」、バカボンパパの息子・ハジメちゃんが誕生したときの裏話が明かされる「世にも素敵なハジメちゃん誕生秘話なのだ!」、ハジメちゃんが謎の男に誘拐された騒動を描く「リンゴ殺人事件!いや、ミカン誘拐事件なのだ!!」

原作の世界観&昭和の良き雰囲気も残した、笑いあり、涙ありの心温まるコメディー!!

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科捜研の女 正月スペシャル

科捜研の女 正月スペシャル

京都府警捜査一課刑事・土門薫(内藤剛志)と蒲原勇樹(石井一彰)は、京都市内のハーブ販売店で、店主の刺殺死体を発見する。実は、組織犯罪対策第三課刑事・落合佐妃子(池上季実子)から、その店で集団窃盗事件が起きるはずだと蒲原に電話が入り、彼女がどういう魂胆で自分たちに連絡してきたのか、いぶかしみながら駆けつけたところだった。
店内の防犯カメラは犯人によって映像が削除されていたが、榊マリコ(沢口靖子)ら科捜研が復元した結果、指定薬物所持で前歴のある川田修斗(石垣佑磨)の犯行であることが判明。
川田の自宅に向かうと、すでに佐妃子が捜索をはじめており、土門はがく然! 実は修斗の父・勝(伊武雅刀)は薬物の密売人であり、佐妃子らは半年にわたって彼の内偵を進めていたのだ。
そんな中、科捜研の調査により、修斗が関西国際空港に現れる可能性が浮上。土門とマリコは関西国際空港に急行するが、またしてもそこには佐妃子の姿が――。佐妃子は薬物の密輸現場を抑えるために麻薬犬と共に張り込んでいたのだ。
そこへ、勝と修斗の父子が姿を現し、土門とマリコは確保に向かう。修斗と勝の身柄は確保できたものの、騒動の隙に薬物が入ったバッグを謎の女が持ち去ってしまった。
女を取り逃がしたことで、藤倉刑事部長(金田明夫)や佐伯本部長(西田健)から厳しい追及を受けたマリコは、指紋から、女の正体が麻薬取締法違反で前歴のある堀之内華(小沢真珠)であることを突き止め、彼女の足跡を必死に追う。
やがて、華が持ち去ったバッグに入っていた薬物は、ハーブ店店主の遺体の指先に付着していた新種の危険ドラッグの材料のひとつであることが判明。華は密輸で手に入れた薬物をほかの成分と混ぜ、新手の危険ドラッグに作り変えていたとわかり…!?

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