セックス・アンド・ザ・シティ2

セックス・アンド・ザ・シティ2

日本中の女性たち――準備はいい?

物語は、前作から2年後。
4人それぞれが、平穏な日々を楽しんでいた。しかし、2年もあれば、世の中は変わる。
“絶対あり得ない”と思っていた、“すごいこと”さえ起きてしまうのが人生だ。
新しいハプニングが、次々と4人の前に立ちはだかる。
彼女たちは砂漠の国へ、女だけの逃避行に出かけるのだが――。

ハッピー・エンドのその先の、もっとエキサイティング、さらに感動的なストーリーが今、始まる!

“セックス・アンド・ザ・シティ2” の続きを読む

レッドカーペット

レッドカーペット

2PMチャンソン 待望のスクリーンデビュー!
R指定(アダルト)映画の人気監督 X 清純派トップ女優のスキャンダル?
ハート&五感を刺激するロマンティック・コメディ

 

R指定(アダルト)映画のヒットメーカー ジョンウは、シナリオを書きながら娯楽映画の監督を夢見ていた。
ちょっとしたアクシデントでかつて国民的子役スターだったウンスと期間限定でルームシェアする破目になり、奇妙な共同生活を送る。
ウンスはジョンウがアダルト映画を撮っているとは知らず、部屋にあった彼の脚本を読み、女優として再起を誓う。
1年後…ジョンウのもとを去り、瞬く間にトップ女優になったウンス。
相変わらずアダルト映画を撮る日々のジョンウ。
しかし、一流芸大出身の新人社員デユンやジョンウと長年R指定映画の興行不敗神話を打ち立てる撮影クルーに後押しされ、夢への一歩を踏み出す。
自主映画の撮影をスタートしたのだ。
彼らに共感したウンスは事務所に内緒でヒロインを演じるが、そのことがマスコミに報道され大事件に!

“レッドカーペット” の続きを読む

結婚迷走記 GO LALA GO

結婚迷走記 GO LALA GO

独身、33歳、恋人あり。 仕事と結婚、どちらが大事?

外資系企業で働く杜拉拉(ドゥ・ララ)は33歳。付き合って5年になる恋人・王偉(ワン・ウェイ)と同棲中だが、まだ結婚には至っていない。
ある日、中国支社に新社長の赴任が決まり、ララの昇進は、この新社長に対するアシストの実績を考慮して判断すると伝えられた。
しかし、それは予想以上に困難で、ララのストレスは日々ふくらんでいく。それに加え、自分のアシスタント・沙当当(シャ・ダンダン)の仕事ぶりも悩みの種になっていた。
22歳の彼女は、勤務時間でも構わずスマホゲームに夢中となり、周りからの注意も軽く聞き流すキャラクター。さらには、上司であるララの恋人と知りながらワン・ウェイに色目まで使うのだった。
遂にララは不満を爆発させてしまい、煮え切らないワン・ウェイに“結婚”を詰め寄る。しかし彼の返事は…。
二人の関係が険悪になっていく中、ある事件が起きる。大事なプレゼン前に新社長が事故に遭い、急場凌ぎにララが副社長に扮し代役を務めることに。
なんとプレゼンは大成功し、ララは相手先の若きCEO陳豐(チェン・フェン)に気に入られた。それ以降、食事に誘われるようになり…。

“結婚迷走記 GO LALA GO” の続きを読む

俺物語!!

俺物語!!

主人公・剛田猛男(鈴木亮平)は高校1年生。
全く高校生には見えない顔面と巨体を持ち、豪傑・硬派なまさに日本男児。
いかつい風貌と不器用さで女子から恐れられているが、情に厚くいつ何時も人助けをする包容力で男子からの信頼はアツい!
これまで好きになった女子はみんな、猛男の隣家に住む超イケメン・砂川誠(坂口健太郎)を好きになった。
猛男も砂川を素晴らしい男だと認めているので、そうなることも仕方がないと思っている。
タイプは違えど、猛男と砂川は親友なのだ。
ある日、猛男と砂川は街中で危機に遭っていた女子高生・大和凛子(永野芽郁)を救い、猛男は大和に一目惚れをしてしまう。
「好きだああああああああ! 」
再び3人で会うことになったある日、ふとした大和の仕草で「大和は砂川のことが好きなのだ」と猛男は勘違いしてしまう。
落ち込みながらも大和のために一肌脱ぐことを決心し、仲を取り持とうとする猛男。
だが実は大和も出会ったときから、猛男のことが好きだった…。
すれ違ってしまう二人だが──。

大好きな大和のために奔走する、猛男の一途な恋の行方は……?
一方、同じく一途な大和は……?砂川は親友・猛男のためにどう動くのか!?
大切な人のことを第一に思うそれぞれの真心が、感動を呼ぶクライマックスへ!

“俺物語!!” の続きを読む

40歳の童貞男 吹替&字幕版

40歳の童貞男

全世界驚愕的大ヒット

40歳にしていまだ童貞のオタク男の成長を描いた爆笑コメディ。
家電量販店に勤めるシャイな性格のアンディは、恋愛経験がなく童貞であることを職場の仲間に知られてしまい…。

“40歳の童貞男 吹替&字幕版” の続きを読む